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スゴイのだ!!!(巴里旅行記・おまけ)

皆様ぜひこちらをお読み下さい。
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酒とバラの日々(巴里旅行記その7)

1月19日

7:30起床。今日はホテル近くのショッピングモール内にある“fnac”というコチラでは有名なCDショップ(というかソフトだけでなくハードも豊富においてある総合AVショップ。日本で例えるとアキバの“石丸電気”みたいなカンジ?)でKOKIAさんのインストアライヴが行われる。熱いシャワーを浴びつつモードをお仕事側にしっかりとスイッチし、身支度を整えながら何気なく窓から外を見ると…

巴里の空の下セーヌは流れる(巴里旅行記その6)

ここで助っ人アダチさんはお仕事へ向かわれたので、この先は3人旅。
凱旋門の最寄り駅から再び地下鉄で移動し、お次はこれまたパリの象徴であるエッフェル塔へ。

パリの銀座、もしくは道幅の広い表参道。逆か。(巴里旅行記その5)

ちょっとコト細かく書き過ぎてさすがに疲れてきたので、次に行ったところは写真と簡単なコメントでお茶を濁すコトにする。まぁココは特に説明するまでもないから。

ラ・セーヌ(巴里旅行記その4)

セーヌ川の中州にあるノートルダム寺院を後にして向こう岸に渡り、川のほとりを歩いて次に向かったのは、あの“モナ・リザ”のあるルーヴル美術館。

ノートルダム寺院(巴里旅行記その3)

1月18日

朝7時まで一度も目を覚まさずにきっちり眠り、起きてみるとまだ窓の外は真っ暗だった。シャワーを浴びて身支度を整え終えた9時前になってもまだ薄暗い。どうやらパリの日の出はずいぶんと遅いらしい。
ホテルの地下にある食堂で澤近さんと一緒に朝食をとり、ロビーに上がってみるとPAエンジニアの勝田さんがソファで誰かと親しげに話していた。そう、何をかくそう突然現れたこの人こそがこれまた今回の旅で非常に重要な役割を果たす事になる、勝田さんの元同僚ですでに15年以上もこちらに住んでいるアダチさんという人である。

パリの灯は遠く(巴里旅行記その2)

アメリカと違ってちょっと拍子抜けするほど簡単な入国審査と荷物を受け取った後の税関検査をなんなくクリアし、ともかくこれで無事フランスへ入国である。その昔仕事でロスやハワイにしょっちゅう行ってた時はここまでで必ず誰か1人や2人は別室に連れて行かれて長々と取り調べを受けていたものだが、それにしてもギターケースすら開けさせられずに済んだのには驚いた。
ヨーロッパの空港らしく静まりかえったロビーに出ると、そこには今回のコンサートの主催であるParis Visual Prod.のジュリアンとその仲間達が迎えにきてくれていた。僕と澤近さんはニコというちょっとハリー・コニック・Jrに似たイケメンの若者が運転する白いマニュアル(!)のメルセデスに乗り込み、市内へと向かう。

Bon Voyage!(巴里旅行記その1)

22日の13時過ぎに飛行機が成田に着陸し、なんだかんだで帰宅したのが17時前。ここでなんとか夜中ぐらいまで起きていれば帰国後の時差ボケもそう酷くはなるまい…と思ってガンバってはみたものの、夕食を済ませて風呂に入ったとたんに物凄い睡魔に襲われ、耐えきれなくなってベッドに倒れ込んだのが21時。そしたら案の定夜中の2時にはぱっちりと目が覚めてしまい、仕方なく1時間ほどメールやらなんやらやって再びムリヤリ寝たのが3時。そしたらナンと!あろうことか次に目を覚ましたのは成田から送った荷物を宅配業者が持ってきたお昼の11時…おいおい、そりゃいくらなんでも寝過ぎだろ…というワケで、時差ボケの“じ”もなく快調そのものの松尾であります。ま、考えてみりゃ日本に居たって毎日が時差ボケみたいな生活をしてるんだから当たり前っちゃあたりまえですか。わはは。

さてさて、今回のKOKIAさんフランスツアー、ご本人はもちろんのこと何人かのファンの方達もそれぞれのBlogで素敵なレポートを書いておられますが、そうとなったらこの松尾も負けじとコト細かく書かねばならんでしょう。さあ書くぞ!ただし、わたくしフランスという国に関する知識はほとんど全く持ち合わせておりませんので、ともするとトンチンカンなコトを書くかもしれませんが、そこは「う~む、なかなかespritの効いたヤツだ」と何卒笑ってお許し下され。

そんでもって

ただいま~!


とりあえずひとこと。

PARIS、最高でした~!!!

んじゃ

いってきま~す!

さいふ、しるぶぷれ

ちょいご無沙汰でした。皆さんお元気でしたか?

おかげさまで先日おサイフとともに失われた数々のインフラ(?)はほぼ復旧しつつあります。といってもまだ肝心の銀行キャッシュカードが届いていないので相変わらず不便は不便なのですが、運転免許証はICチップの埋め込まれたちょっと分厚いものに替わったし、クレジットカード類とETCカードもここ2日ですべて新しいモノになりました。あとはクルマのリモコンキーの作り直しだけど、これはまぁフランスから帰ってきてからだな…。

…というワケで17日からKOKIAさんライヴのため、PARISに行ってきます。ライヴに向けての最終リハも本日無事終わり、あとはテキトーに荷物をまとめて飛行機に乗るだけとなりました。なにやら珍道中になりそうな予感もしますが、もちろんリアルタイムでブログ更新!なんてマメなコトはありえないのであしからず(笑)。帰ったら報告しまーす。

おフランスでおサイフ買ってくるざぁます。

厄年さまが去り際に…

なんと手土産にオラのお財布を持ってっちまいましただ(T_T)。

まずは昨夜のザ・トロフィーズライヴ@渋谷TaU KITCHEN、新年早々それはたくさんの方にお越し頂き、メンバー一同大変感謝いたしております。ホントにどうもありがとうございましたm(_ _)m。

ノロ疑惑で心配された岩本マンの体調も当日までにはほぼ完調し、本番はいつにも増して楽しいステージでしたが、その高揚感醒めやらぬまま終演後に突入した仲間とのウチアゲがお開きになろうとした時、持っていた筈の財布やらクルマのキーやらを入れた小さなポーチがどこにも見当たらないことに気付きました。まったくなんたる不注意!お店の人にお願いして店内を探してもらったり、みんなで手分けして心当たりを探してみたのですがやはり時すでに遅く、その後は渋谷警察署で遺失物届けを出したりカード類の停止手続きをしたりカギ屋さんを呼んでクルマのドアを開けてもらったりとなにやらずいぶんと長い1日になってしまいました。やれやれ。それでもかろうじて携帯電話と自宅のカギが無事だったのは不幸中の幸いでしたが…。

前回はヒロシのギックリ腰、今回は雨こそ降らなかったものの岩本マンのノロ疑惑&松尾のサイフなくし事件と、ライヴごとに必ずなにかアクシデントに見舞われる呪われたバンド、ザ・トロフィーズ。次回のライヴは来月2月27日(火)、今回と同じく渋谷TaU KITCHENにて。何を隠そう松尾はライヴ当日に北海道から戻る予定。万が一悪天候で飛行機が欠航になったら完璧アウト。どうする!?ザ・トロフィーズ!!!
大ちゃんも気をつけろ!!!

ダメ押し

の告知。

あさって1月7日は、もはやホームグラウンドと言ってもいい渋谷のライヴハウスTaU KITCHENにて我々ザ・トロフィーズの2007年初ライヴ。OPENは5時30分、STARTが6時。でもって我々の出番は3番目で7時頃の予定。

みんなきてね~!

弾き初め

2007年の“弾き初め”は本日のザ・トロフィーズリハーサル。

我々ザ・トロフィーズは現在のところザ・アマチュアバンドなので、“仕事始め”というワケではないけれど、正月4日に気心知れた仲間とスタジオで新年の挨拶をかわし、数日後のライヴに向けたリハーサルで年が始まるなんてこれはもう最高のスタートです。メンバー全員自ずとプレイにもチカラが入り、スタジオにこもった熱気のおかげで正月ボケがすっかり蒸発しちまいました。

いや~、やっぱイイわ、ザ・トロフィーズ(笑)。

この調子で今年もガシガシいきたいモノです。

あけましておめでとうございます

今年もポップでピースフルないちねんになりますように。

2007年1月1日  ザ・トロフィーズ 松尾バンナ

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プロフィール

松尾バンナ

Author:松尾バンナ
ロックバンド “ザ・トロフィーズ”
ギタリスト
http://www.thetrophyz.com/
http://www.myspace.com/thetrophyz

…だけじゃ現実的には少々モンダイもあるので、もっぱらいろんなアーティストの方のレコーディングやステージのお手伝いをさせていただいております。山羊座 O型 
なりすまし詐欺にご注意下さい!

天気

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