2010/01
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なんともユルい

みなさんこんにちは。新年6日目にしてごく狭い範囲内とはいえ早くも“今年のNo.1ニュース”を提供してしまったO型人間松尾バンナであります(笑)。下のエントリーにたくさんのコメントをいただきまして誠にありがとうございました<(_ _)>。本人としては“これぞ絶好のブログネタ!”と思うと同時に実は書くのはかなり恥ずかしい出来事でもあったのですが、みなさんが思いっきり笑い飛ばして下さったおかげでなにやらちょっと良いコトでもしたかのようにウレシくなりました。感謝です(^_^)v。


その後ネットでちょっと調べてみたところ、松尾と同じように“ず~っと□型だと思ってたのに実は△型だった”という経験を持つ人は割と多いみたいで、昨日トロフィーズリハの時に話してたらヒロシの弟さんもB(型だと思ってたら)→A(型だった)パターンの経験者だったし、もっと身近なウチの弟もAB→Aパターンの経験者だった(母親談)。この春中学3年になる長男が生まれた時にはすでに判明していたらしいのだが、兄であるワタクシはそれすらも知らずに弟はAB型だと今の今までず~っと思っていた。

そもそも松尾がこれまで自分をB型だと思い込んでいたのは、単に子供の頃母親が「アンタたちはどっちかがBでどっちかがABなのよね~」と言ったのを真に受け(そりゃ真に受ける。コドモなんだから)、その後弟が「ぜったい俺がABだ!」とまるで早いモノ勝ちのように宣言したのをこれまた真に受けて「んじゃオレは残ったB型ね」となっただけのようで、よくよく考えてみりゃそこにはなんの根拠も主体性もないのだが、それでもそれを信じたまま成長した結果松尾をよく知る方々がご承知のようなガチガチ鉄板B型人間が出来上がってしまうのだから、友人の下やんがコメントで書いてくれたように固定観念っつーのは本当に恐ろしいモノである。

しかし、それはともかく松尾家よ、ちーとばかしユル過ぎはしませんかね?。今回母親は息子がO型だったと知ると「やっぱりアンタはお父さんほどのB型じゃないと思ってた」となにやらワケのわからんコトをぬかしおった。ちなみにウチは父親がBO型で母親がAO型だからどの血液型の子が生まれてもおかしくないんだけど、もはや何を信じてよいやら…大丈夫かね?ホントに(笑)。

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プロフィール

松尾バンナ

Author:松尾バンナ
ロックバンド “ザ・トロフィーズ”
ギタリスト
http://www.thetrophyz.com/
http://www.myspace.com/thetrophyz

…だけじゃ現実的には少々モンダイもあるので、もっぱらいろんなアーティストの方のレコーディングやステージのお手伝いをさせていただいております。山羊座 O型 
なりすまし詐欺にご注意下さい!

天気

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